秋刀魚といえばこれ!
~頚城酒造~
創業は1697年。1936年に八木酒造と小松酒造が合併し頚城酒造としてスタート。蔵のある地元新潟県上越市柿崎区は海と山に囲まれた自然豊かな街。名水「大出口泉水」に代表されるように豊かな水にも恵まれています。地元柿崎の水、米、伝統技術で醸し地域の人からは愛され地域外の人からも応援される酒を目指します。
~秋刀魚と呑む~
そんな頚城酒造の代表銘柄【越路乃紅梅】から数量限定品「秋刀魚と呑む越路乃紅梅 無濾過生原酒」のご紹介。名前そのまま、秋の代表的な味覚「秋刀魚」と一緒に楽しむ日本酒です。香りは穏やかで邪魔をせず、脂の乗った秋刀魚の旨味に負けない円熟の旨味、口当たり柔らか、切れの良い酸を持った一本。生熟成を進めたため、より一層旨味が乗っています。もちろん秋刀魚以外とも合わせやすい食中酒向けに仕上げてあります。ぜひご賞味ください。